潤一律所の弁護士が、長風「律法による護衛・安定した着実な前進」法律知識コンテストに参加しました。
2025年8月18日、普陀区総工会、普陀区司法局及び普陀区弁護士工作委員会の指導の下、長風新村街道総工会、長風新村街道司法所、長風弁護士業界組合連合会が共同で主催した「匠心築夢・普陀来賽」シリーズイベント—長風「律法護航・行穩致遠」法律知識コンテストが盛会のうちに幕を閉じました。

本コンテストでは、特別に普陀区総工会副主席の鄭宣氏、普陀区司法局副局長の韋超氏、長風新村街道党工委副書記兼総工会主席の印華蓮氏、ならびに潤一律法律事務所の所長弁護士であり長風弁護士業界組合連合会主席の金冰一氏らが審査員を務められました。
本法律知識コンテストには、計10チームが参加し競い合いました。潤一律法律事務所の王冠華弁護士、晁福娟弁護士と理誠法律事務所の朱荷悦弁護士が連携して「原告被告都是我隊」を結成しました。彼女たちは入念な準備と息の合った連携を発揮し、各ラウンドで着実に実力を示し、弁護士としての卓越した専門的素養と意気揚々とした競技姿勢を遺憾なく発揮しました。数回にわたる緊迫した激戦の末、見事本コンテストの団体二等賞を獲得いたしました。

コンテスト後、普陀区総工会副主席の鄭宣氏が長風弁護士業界組合連合会に銘板を授与しました。潤一律法律事務所は、今回の栄誉を契機として、引き続き専門性と実務を重視する姿勢を堅持し、競技を通じて学び、学びを実践に活かし、法律の道において研鑽を積み、適正な業務執行、公益的な法律普及、業界内の連携において模範的な価値を示してまいります。

