潤一法律事務所の奚征宇弁護士が普陀園区の「ランチミーティング」に参加し、企業家と弁護士が一堂に会して発展について語り合いました。
2022年2月17日、普陀区副区長である蒋龍氏は、中以(上海)イノベーションパークの入居企業代表及び弁護士代表と同パーク内で昼食を共にし、企業発展に伴う法的ニーズを把握するとともに、パークと企業の発展について意見交換を行いました。区司法局党委員会書記兼局長の顧宇斌氏、副局長の鄒鵬氏、中以イノベーションパーク(上海)有限公司の総経理である強浩氏など20名余りが参加しました。
会議では、中以匯達(上海)生物科技有限公司、上海熱芯視覚科技有限公司など6社の企業代表が、事業発展の観点から法的サービスに対するニーズを提示し、上海潤一律師事務所の奚征宇氏など5名の弁護士が専門的見地から企業のニーズに一つ一つ対応し、産業パークにおける公共的法律サービスの展開方法について活発な意見交換が行われました。


