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金冰一主任弁護士が2017年度普陀区調和的な労働関係構築業務座談会に参加いたしました。

2018-02-10 · 申し訳ありませんが、翻訳する内容が提供されていません。原文を再度ご提示ください。

2018年2月2日、2017年度普陀区における調和のとれた労働関係構築業務に関する座談会が普陀区長風ビルにて開催され、上海市人力資源・社会保障局労働関係処の鍾華処長、普陀区人力資源・社会保障局の印華蓮副局長等の指導者、ならびに普陀区内の各街道・鎮の代表者及び評価機関が出席いたしました。会議では、2017年度の構築業務について総括が行われ、併せて2018年度の構築業務に関する構想及び計画が提示されました。

会議では、潤一法律事務所の金氷一主任弁護士が、本構築業務の評価機関の代表として業務報告を行い、評価過程において発見された企業の典型的な問題点に関連する提案を提示し、出席した各指導者及び街道・鎮の代表者から一致した評価を得るとともに、活発な議論を引き起こしました。

潤一法律事務所は、2016年度及び2017年度に引き続き普陀区の調和のとれた労働関係の評価機関を務めたのみならず、2017年度には徐匯区、松江区、金山区、浦東新区、南翔鎮等の区域における第三者評価及び審査機関に選任され、各業務を優秀に遂行し、企業及び各級政府部門から一致した評価を得ております。これにより、新たな年度において調和のとれた労働関係構築業務をより一層推進し、政府に協力し、企業の最適化を図るよう励まされております。

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