区首期青年企业家培训班にて「普陀縁 同窓情」新春年会が開催されました。
1月10日午後、金冰一主任は普陀区第一期青年企業家研修生の約40名の受講生の一員として、他の受講生と一堂に会し、「普陀縁 同窓情」をテーマとする新春年会を開催いたしました。年会はエクステンション研修と文芸公演の二部構成で行われ、青年企業家たちの活気、情熱、英知に満ちた姿を示し、「美しい普陀」での出会いの同窓の情と、「共に築く」成長の意義を語り合いました。
区委常務委員、区政協副主席、区委統一戦線工作部部長の郭芳氏、区工商業連合会党组書記の徐志平氏、区工商業連合会副主席の方偉林氏が年会にご招待を受け出席されました。郭芳氏は講演の中で、青年企業家は普陀の経済社会発展を推進する重責を担っており、皆様には学習を強化し、自己研鑽を絶やさず、「天下を心に抱く」気概を持ち、中国の精神を積極的に探求し実践し、中国の夢の実現に向けてより多くの知恵と力を捧げていただきたいと述べられました。

